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「平和のための1分キャンペーン」を始めます。「地球のすべての人が平和と愛のために1分間の瞑想をすれば、私たちは世界を変える事ができるでしょう」 2012年7月、弥勒菩薩ラエル



国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2012年7月16日(月) 

ラエルは 「平和のための1分キャンペーン」を始めます。
「地球のすべての人が平和と愛のために1分間の瞑想をすれば、私たちは
世界を変える事ができるでしょう」  2012年7月、弥勒菩薩ラエル


7月13日東京
 ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者ラエルは、先の演説で、出来
るだけ多くの人が平和のためにほんの1分間の瞑想をすることを提案しま
した。
 
 「私たちが考えること、表現すること、感じることは、宇宙のすべての
こと、そして当然地球のすべてのことに影響を与えています」とラエルは
言います。「私たちは脳波を伝達する強い力を持っています。地球には平
和と愛が必要です
 
ラエルは聴衆に、私たちと接触することを望んでいる他の惑星の人間たち
のことを想像するよう求めました。
 
「国同士の戦いや国境を目にして、彼らははっきり言って誰に接触を求め
ていいのか分からないでいます」とラエルは言います。「私たちは、私た
ちを創造したエロヒムのための大使館を建設する必要があります。地球に
は国境があり、約200の国があります。彼らは他の国を差し置いて一つ
の国だけ有利な立場に立たせたいとは思っていません。だからこそ、私た
ちは、国境や国、国旗、国家主義を破壊する必要があるのです」
 
 ラエルはさらに、私たちの優先事項は、一つの世界政府を持ち、軍隊を
持たず、全ての人が平和に暮らす一つの統一した世界を作り、エロヒムが
やって来られるようにすることだと、言います。
 
「だからこそ私たちは、この惑星をもっと平和にするために影響を与える
必要があるのです。私たちの脳は、平和と愛の強力な波を送る事ができま
す。たった数人でも、平和と愛の波を送るために脳を使うことによって、
この世界を変える事ができます!」
 
そのことを念頭に置いて、世界中の7万人以上のラエリアンはまもなく、
街で通行人に1分間の平和の瞑想に参加することを呼びかけるキャンペー
ンを行う予定です。


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~福島に放射性がれきのピラミッドの山型慰霊碑を造ることを提案~

 日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                  2012年3月15日(木)

ラエル 福島に放射性がれきのピラミッドの山型慰霊碑を造ることを提案


 日本の首相が、処理のため福島からの大量のがれきを受け入れるよう全国都道
府県に要請した後、国際ラエリアンムーブメントのリーダー・弥勒菩薩ラエルは、
『日本全国に放射性がれきをばら撒くことは、非常に愚かな考えです。』と述べ
ています。

 野田首相は、災害直後に助け合った日本人の精神を求める中、弥勒菩薩ラエル
は、汚染を広げることは、非常に愚かな考えだと言いました。

 代わりに、実際にこれら数百万トンの放射性がれきで福島原子力発電所を埋め、
ピラミッド型の人工の山を造りコンクリートで覆って、放射能を福島エリアに制
限するように提案しています。

 『超長期にわたり居住に適さないであろう福島原発区域の近くにがれきを持ち
込み、それでピラミッド型の山を造る方がはるかに良いでしょう。そして、それ
は、被災者のための慰霊碑となることでしょう。』と弥勒菩薩ラエルは述べてい
ます。

☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆
プレスリリースへのご意見・ご質問及び日本ラエリアン・ムーブメントの
セミナー・講演会等のイベント情報、またインタビューについては、以下
の広報担当までお問い合わせください。
-------------------------------------------------------------------
 ラエリアン・ムーブメント rael.org 及び press.rael.org について
ラエリアン・ムーブメントは世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、
地球上の生命が、聖書原典においてエロヒムとして知られる宇宙人の文明により、
DNAの合成を経て、如何にして創造されたのかを述べています。
 会員数は世界104カ国、80,000人にのぼり、この宇宙人が弥勒菩薩・
ラエルにもたらしたメッセージを広めるべく活発に運動を展開しています。
 それは、彼ら宇宙人エロヒムを公式に迎えるための大使館の建設、及び平和と
非暴力の価値観を広めるという目標を持っています。ラエリアン・ムーブメント
は、非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重の哲学を通じて、世界に波紋を
投げかけています。

      インタビューまたは更に詳しい情報をご希望の場合は
        下記の連絡先までお問い合わせください
非営利市民団体 日本ラエリアン・ムーブメント http://www.rael.org
広報担当 斉藤 周二 www.press.rael.orgTEL : 0479-74-8006 FAX : 0479-74-8007
e-mail : jrm_press@yahoo.co.jp

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~大飯原発3・4号の運転差止を大阪地方裁判所に提訴した原告団を全面的に支持いたします~

日本ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                  2012年3月15日(木)

日本ラエリアンムーブメントは、大飯原発3・4号の運転差止を
       大阪地方裁判所に提訴した原告団を全面的に支持いたします。


 3月12日、259名の原告団は大飯原発3・4号の運転差止の仮処分命令申
立を、関西電力本店のある大阪市内の大阪地方裁判所に提訴しました。彼らの提
訴理由は正当であり、日本ラエリアンムーブメントは彼らを全面的に支持するこ
とを表明します。

 福島事故の実態により意味をなさなくなった安全基準値を考慮して現状の大飯
原発が安全だと判断することは間違っています。もし大飯原発近傍の3つの活断
層が連動すれば、現在の基準値である震動700ガルを大幅に上回る1000ガ
ル以上の地震が起きるからです。

 そうなれば、福島原発と同じメルトダウンが起こる可能性は十分にあります。

 小浜市、滋賀県、京都府は、日本政府に対して安全基準の見直しを求めていま
すが、いまだこれに対する回答はありません。また、過去の津波の再調査の結果
が出るのは今年11月としながら、なぜその前に運転再開が許されるのでしょう
か。さらに、関西電力のすべての原発は現在停止中でありながら電力は十分に足
りており、関西方面の原発依存度はゼロの状態です。

 全国6000人の日本ラエリアンムーブメント会員は、大飯原発3・4号の運
転差止を大阪地方裁判所に提訴した原告団及び「美浜の会」の運動を広く社会に
知らしめるために、署名活動・屋外デモ活動への協力やインターネットブログで
の宣伝活動を行う予定です。


☆――――――――――――――――――――――――――――――――――☆

「沖縄を放射能から守る大連合」からのプレスリリース

「沖縄を放射能から守る大連合」からのプレスリリース

                  2012年3月8日(金)

震災がれき受け入れ反対署名活動を行ないます。

東日本大震災で岩手、宮城両県に大量に発生したがれきなどの
災害廃棄物(震災がれき)を全国で処理するよう政府が進めて
いる「広域処理」は、被災地支援として全国に波及し各地で反
対運動が起こっています。沖縄県でも仲井眞知事が野田首相に
震災がれきの受け入れ検討を伝達して、県内の各市町村から同
調の声が上がりました。

屋外に放置されてきた震災がれきは、福島第一原発事故発生か
ら約1年間の間に放出された放射性物質で汚染されています。
このまま複数の市町村が震災がれきを受け入れ、焼却すること
になれば、放射性物質は大気中に拡散して、私たちが直接吸い
込んだり、土壌や、しいては海を汚染し、この美しい島が被爆
地帯となってしまいます。
観光にも、農業にも、漁業にも被害が及ぶでしょう。

私たちは、放射性物質の脅威から、私たちの暮らす美しい沖縄
を守るために、あらゆる人や団体が反対活動に参加できる
「沖縄を放射能から守る大連合」を設立し、震災瓦礫受け入れ
反対の署名活動を行ないます。

この活動は純粋に震災ガレキの沖縄受け入れ反対を謳うもので、
当初よりその目的だけのために関係各位に正式な許可を頂いて
おります。従ってその他のいかなる主張・宣伝・勧誘などの目
的での参加は認められません。参加する個人や団体は震災ガレ
キ受け入れ反対運動発足当初よりこの原則を遵守しており、今
後も沖縄の環境保全及び住民の皆様の健康のために全力を尽く
す所存です。


震災がれき受け入れ反対署名活動
2012年3月11日(日)、25日(予定)
那覇市国際通りてんぶす広場前 午後2時半~4時半


「沖縄を放射能から守る大連合」
http://okinawa-mamoru.com/
お問合せ:info@okinawa-mamoru.com

発起人 :石川当二 (職業:介護福祉士) 090-1271-8239

小児性愛を隠蔽するイギリス政府の陰謀

国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース

                  2012年3月6日(火)

 小児性愛を隠蔽するイギリス政府の陰謀

 イギリス政府がローマ法王に対する訴訟を阻止したことを認める。ラエリアンは世界中のイギリス大使館の前で抗議運動を行います。


2012年3月5日アメリカ、ラスベガス
 国際ラエリアン・ムーブメント(www.rael.org ) は、イギリス政府が小児性愛犯罪および人道に反する罪に加担したことを証明する、イギリス政府からの手紙を手にしていると言います。事の発端は、2010年9月にローマ法王が
イギリスを訪れている最中に、ラエリアン・ムーブメントから、ローマ法王に対して起こされた訴訟でした。申し立ての内容は、教会内の小児性愛の隠蔽、及び、バチカンがアフリカの何百万人もの人々に、コンドームではエイズの感染を止めることはないと伝え、人道に反する罪を犯したというものでした。アフリカで何百万もの人々が死亡している責任は、結果的にバチカンにあるのではないかと
ラエリアンは推定しています。

 ローマ法王に対する最初の訴訟をまとめる助けをしたラエリアンのガイドであるリッキー・ロアーは言います。「私たちは、イギリスの裁判所がこの訴訟を公平に扱ってくれることを信じて2010年に告訴しました。訴訟が認められたとき、私たちは勇気付けられました。ところが、不思議なことに、訴訟は延期され、ローマ法王がイギリスに滞在中に訴訟書類が法王に送達されることはありませんでした。
そして、最初に一人の判事がそれを再審理していたにもかかわらず、最終的
に訴訟は却下されました」

 ラエリアン・ムーブメントは、バチカンの政策を厳しく非難する事で知られており、過去に、誰もあえて口にすることはなかった教会内の小児性愛について公にした、ラエリアンムーブメントの下部組織NOPEDO(www.nopedo.org ) がベルギーのバチカンに訴えられたこともあります。
 
 ロアーはさらに続けます。「イギリス政府は現在、単に政治的便宜のために、世界最大の小児性愛保護者とAIDSの蔓延促進者のパートナーとなっています。
英国政府がローマ法王の壮観さの恩恵に浴したいがために、子供たちやAIDSの犠牲者たちは苦しんでいます。英国への情報公開リクエストを通して、私たちは、ローマ法王の訪英中は、法王に対する「法的脅威」を阻止する方針をイギリス政府が立てていたことを知りました。理由を尋ねたところ、イギリス政府は、大臣達の特権的議論を含むイギリス政府のトップレベルと関わる問題であることを理由にリクエストを拒否しました。特権的議論ですって?どんな特権が小児性愛者を守って良いのでしょうか?これはつまり、イギリス政府がローマ法王を守っているということです。かつて法王は、ヨハネ・パウロ2世の時代に広がっていた小児性愛に対処する責任者でした。カトリック教会が恥をかき、数十億ドルを支払うのを避けるために、何千件もの小児性愛事件を隠蔽してきたという「特権的」立場にいたことは間違いありません。子供たちの権利よりも犯罪者を守るとは、忌まわしいことです。イギリス政府は、正義が行われないように企む人同様に、犯罪行為に加担しています。さらに、マードックのニュース・オブ・ザ・ワールドのスキャンダルの後、芯まで腐っていることが明らかとなったイギリスの報道機関も、この茶番劇に協力したことは明らかです」

ラエリアン・ムーブメントは今後も控訴を続けるといっています。
3月7日、世界中のイギリス大使館の前で抗議運動が行われる予定です。

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